疲れてる時ほどいい文章書ける謎

最近は休憩も無しにぶっ続けで仕事をしている。
本来であれば10:00~10:30、15:00~15:30、あとお昼の一時間、合わせて二時間の休憩時間があるんだけど、お昼以外休憩をしていないからキツい。
それでも今日は帰ってきてから記事を2つ完成させた(4,000文字)。偉いぜ凄いぜ。残すところあと1記事なので、それは明日完成する。納期間に合って良かった。

気がかりなのは、本を読めていないこと。読みたいものはあるが、休憩が無いので仕事中は読めないし、帰ってきてからは記事を書かないといけないので読めない。インプットに終始するのも考え物だが、アウトプットに終始するというのもそれもまた考えものだ。
一応、習慣づけるために、一日数ページは読むようにしている。でも足りない。もうちょっと読もうと思うけれど、記事がそれをさせない。あゝ無情。いい響き。

昨日ずっと書きたかった「中指論」を上手に書けたので満足している。数か月くらい経ったらまた見直して、自分で添削するのが楽しみだ。愛、幸福、そして中指、この三つは、僕が生きるうち永遠のテーマとなるだろう。書くから読んでね、乞うご期待!

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